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2026.02.20

日本赤十字社による紺綬褒章伝達について

パシフィコ・エナジー代表の松尾大樹は、2024年4月に発生した台湾東部沖地震による被害に対し、日本赤十字社を通じて寄附を行いました。

2026年2月20日(火)、東京都港区の日本赤十字社本社において、赤十字の活動資金に対し多額の寄付を行った個人および法人を対象とした「紺綬褒章(状)及び厚生労働大臣感謝状伝達式」が執り行われました。本寄附に対する功労として、紺綬褒章(状)ならびに厚生労働大臣感謝状が伝達されました。

台湾東部沖地震では、多くの尊い命が失われ、甚大な被害が発生しました。被災地では現在も復旧・復興に向けた取り組みが続けられています。今回の寄附が、被災された方々の生活再建の一助となることを心より願っております。

パシフィコ・エナジーは今後も、国内外における人道支援および社会貢献活動に積極的に取り組んでまいります。

(関連)
日本赤十字社による2024年台湾東部沖地震救援事業の詳細はこちらをご参照ください。

パシフィコ・エナジー株式会社
広報担当 info@pacificoenergy.jp

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